2019-05-16

【導入事例2】株式会社GM7様

宮城県丸森町に基盤を置き、地域のリソースやブランドを応援する企業として活躍する株式会社GM7。

事業の一つである地域商社事業では、特産品の販路拡大やデザインコンセプトの確立、WEBマーケティング、オリジナル商品の企画開発、他地域や既存ブランドとのタイアップ商品の販売等を行い、国内外に発信・販売をしております。株式会社GM7はなぜ、DG1を導入したのでしょうか。そのきっかけ株式会社GM7取締役戸田一大氏を伺いました。

DG1導入のきっかけ

 

多機能で効率的なECを導入したかった

自社直営によるコンセプトショップ「maruphoria」を展開しており、宮城県丸森町産コシヒカリ「いざ初陣」と「Marumori Honey」というはちみつを販売しています。

 

株式会社GM7は「いざ初陣」と「Marumori Honey」をECで販売をすることを検討していました。しかも、ただのECではなく多言語での展開も視野に入れていました。株式会社GM7はグループ会社に一般社団法人宮城インバウンドDMOがあるため、積極的にインバウンド対策に取り組んでおり、多言語ECの展開を考えていました。

 

「多言語ECの立ち上げ」を検討している時に出会ったのがDG1です。DG1のサービスの概要を聞き、様々なECサービスも検討したが、DG1が多機能で効率的なECを導入したいという株式会社GM7の考えにフィットし導入しました。

 

また、多機能で効率的なECというポイントでも選びましたが、DG1の導入支援メンバーの方々の対応が非常に良かったことも決め手でした。

 

DG1を導入してみて

ユーザーインターフェイスが使いやすく、多言語の管理画面も使用しやすい

現在はDG1のショップ機能をメインで活用しています。

 

ユーザーインターフェイスが使いやすく、多言語の管理画面も使用しやすいと感じます。「maruphoria」ではInstagramも運用しており、定期的に写真をアップしています。Instagramの投稿も「maruphoria」のサイト内に表示できるので、お店や商品の雰囲気を伝えられると思います。

 

今後は、メール配信などマーケティングオートメーション的な機能がDG1にはありますので、積極的に活用していきたいと考えています。データベースを構築し、お客さんとのコミュニケーションを深めていきたいと思います。

 

DG1の導入を検討されている方へのメッセージ

まずは、紹介ページや実際に利用している会社のページを拝見いただき、興味があればDG1のスタッフの方にご説明いただきましょう。丁寧にご説明いただけます!

 

株式会社GM7について

宮城県丸森町に基盤を置き、地域のリソースやブランドを応援する企業。地域商社事業、農業生産事業、観光推進事業、飲食・イタリアジェラート製造事業を手がけており「世界が求める未来を丸森町から想像し続ける」というミッションを掲げている。

株式会社GM7ウェブサイト https://gm7.jp/

「maruphoria」ECサイト: https://maruphoria.com/


 

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